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欧州(5): 審査

...テージを特定することです。このアドバンテージを上記の「技術的課題」と考えれば良いと思います。] (iii)  considering whether or not the claimed invention, starting from the closest prior art and the objective technical problem, would have been obv...

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米国(1)

...定に相当する規定が有ります。即ち、MPEP § 608.01(g)及び608.01(o)には以下の規定が有ります。 608.01(g)   Detailed Description of Invention A detailed description of the invention and drawings follows the general statement of inve...

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欧州(1)

..."objective technical problem" to be solved, and (iii)  considering whether or not the claimed invention, starting from the closest prior art and the objective technical problem, would have been obvi...

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進歩性の拒絶への対応(Part 1)

...の項目において、課題・解決アプローチに沿って進歩性を明らかに出来るような明細書の構成にしておくと、出願後の審査の効率化が期待できます。 但し、【発明の概要】(Summary of the Invention)の項目において発明の効果について過剰に記載しすぎると、米国においては、明細書に記載された効果に基づいて権利範囲を限定解釈される場合が有りますので注意が必要です。即ち、クレームされた範囲内の...

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出願時に公開されていなかった先願に対する新規性(拡大先願、準公知等)と進歩性(非自明性)

...許が無効になったり、権利が制限されるというようなことはありません。 また、米国においては、同一の発明者又は譲受人による先願と後願のクレームが同一と判断された場合には、同一発明型(same invention type)二重特許の拒絶を受けます。この場合、Terminal Disclaimerによって拒絶を解消することはできず、クレームの削除や補正によりクレームを明確に差別化することが必要になり...

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「後知恵」(hind-sight)による拒絶に対処しやすい明細書作成について

...me and into the shoes worn by the hypothetical “person of ordinary skill in the art” when the invention was unknown and just before it was made. In view of all factual information, the examiner mus...

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