advisory action 宣誓

米国(2)

...請求を行うなど出願を継続させるための手続きを取ることを怠った場合、出願放棄と見なされます。 注意すべきは、上記6ヶ月の期間内に審査官の応答があっても、それが許可通知ではなく拒絶理由通知("Advisory Action"と言います)である場合には、出願人はそのAdvisory Actionに回答する義務があり、上記6ヶ月の期間内に許可通知がもらえそうにないときには、出願人は上記6ヶ月の期間内に...

続きを読む


お問い合わせ

Share | rss
ホームページ制作