国際特許出願 国際段階

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...現地費用も高い米国や欧州において特に大きなメリットをもたらします。 出願のみならず係争事件においても非常に成功率が高く、お客様にご信頼をいただいております。 35年以上の経験と実績(国際特許出願-PCT出願-を含む外国特許出願などに関連した実務に精通) 諸外国出願(国際特許出願を含む外国特許出願など)に関してカバーする国は170ヶ国以上 少数精鋭にて事務所全体としての能力を高い...

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外国出願

... 外国へ各種知的財産権取得のための出願業務[特許協力条約(PCT)に基づく国際特許出願やマドリッドプロトコルに基づく国際登録商標出願を含む]並びに出願後の諸手続き(拒絶理由通知に対する回答書や審判理由補充書の作成及び提出など)を行います。 (1-1) 井上&アソシエイツで...

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中国(5): 早期審査・審査促進(特許審査ハイウェイ(PPH)等)

...り実施しており、2012年10月31日に一旦終了しますが、更に1年間この試行期間が延長されました。延長後の施行期間は、2013年10月31日に終了する予定です。この試行プログラムでは、PCT出願の国際段階成果物に基づく申請も可能です。 尚、2012年11月1日からの新たな施行においては、それ以前の申請手続きと比較して、必要提出書類に関する制約が若干緩和されましたが、それ以外の点については実質的...

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韓国(3): 特許審査ハイウェイ(PPH)

... 韓国出願と日本出願とが、共通のPCT出願から派生したものである(ここでPCT出願は、優先権主張していないか日本出願に基づく優先権を主張しているPCT出願)。 また、日韓両国は、PCT出願の国際段階成果物を利用した特許審査ハイウェイ(PCT-PPH)も実施することに合意し、早ければ2012年上半期中に施行が開始されることになっています。 (II-2) JPOによる特許性判断: 日本...

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日本

....2 に従い、「指定国の指定取下書」を提出して、日本の指定を取り下げる。 (3) 優先日から15 ヵ月を経過する以前に、「上申書」(日本における出願人全員の授権がある委任状を添付)を提出して、国際段階で国内優先権主張を取り下げる。 Q. 通常、審査請求から最初の審査通知が発行されるまでの期間はどれ位か?また、早期審査を請求するとどれ位この期間が短縮されるのか? A. 審査請求から最初の...

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各種出願料金(概算)

...査通知の回数、難易度等により変動) ・登録 : 約12万円(政府費用含む)(請求項の数により変動) 登録までの概算の総額 : 約65~90万円 I-2. 特許協力条約(PCT)に基く国際特許出願 約55~65万円(政府費用含む)(難易度、明細書の長さ等により変動) (PCT経由の外国出願に関するより詳細な料金表はこちらです。) I-3. 外国特許出願(国別直接又はPCT経由)...

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