アルケニル コハク酸

進歩性(非自明性)の判断基準

...文献3を引用文献1や引用文献2とどのように組み合わせても、本発明の構成に到達することは容易ではありません。 また、上記のように、引用文献4においては、アルキルケテンダイマー(AKD)及び/又はアルケニル無水コハク酸(ASA)が必須成分であり、アル キルケテンダイマー(AKD)やアルケニル無水コハク酸(ASA)は、澱粉とは全く異なる種類のサイズ剤ですので、引用文献4は、本発明とはほとんど無関 ...

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